子苗のランナー切り離しを完了しました♪

どうも、2週間ほどブログ更新をさぼっておりましたが f^_^;) 、その間、黙々と子苗をランナーから切り離し、育苗箱に並べていく作業を行っておりました。この期間、蒸し暑く、猛暑日の日もあり、日中は作業ができず、午前中の早い時間帯だけでは作業が進まず、日没後は電照をつけての作業となりました(>_<) 最初の5日間で約2900株を切り離して、平棚にセットした育苗箱に並べました。 20140804-222814-80894066.jpg
上の写真はその時点での育苗ハウスの様子です。奥のナイアガラ棚にはまだたくさんの子苗が切り離されずに残っていますね。全部で約7900株の子苗を黒ポリポットに受けているので、あれ?残りの5000株は切り離したらどこに置くの?、と思われた方もおられるかもしれませんね。

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この列のナイアガラ棚はすべての子苗を切り離して、親株だけになっていますね。実は、この時点で、もう親株の役目は終了です。少し残酷ですが、この列の親株はすべて切り取ります。

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親株を切り取ったプランターの上に、青いナイアガラネットを捲り上げて垂れ下がらないように固定し、その下の部分に育苗箱・給水マット・防根シートを同様にセットして、ここに切り離した子苗を置いていきます♪

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この繰り返しで、全部で約7900株の子苗をランナーから切り離して、育苗箱に並べました♪

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トータルで12日間かかりました(@_@) やっと終わった〜
これで毎日の水やりからも解放されます *\(^o^)/*
9月上旬の本圃ハウスへの定植まで、この平棚で、育苗の後半戦が続きます♪
さあ、この後も頑張らねば! p(^_^)q
今日は長くなってきたので、平棚での育苗については、またお話しますね。


子苗の切り離しを開始しました♪

梅雨も明け、いよいよ本格的な夏到来で、暑い日が続いていますね。
ハウスの中も日中の最高気温が40℃を超える日もあり、作業は午前中と午後の少し遅い時間しかできません(>_<) 育苗も後半戦に突入です! 今日から子苗をランナーから切り離して平棚に移動して育苗する期間に入ります。8000株の子苗を黒ポリポットに受けていますから、切り離しも気が遠くなるような作業です…(~_~;) 昨日までに準備していた育苗箱の中に給水マットを敷き、水で湿らせておきます。 20140723-161222-58342951.jpg
その上に、防根シートを敷いて、再度、上から水をかけて十分湿らせます。。

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ここに切り離した子苗を並べていきます。給水マットの上に直接子苗を置くと、マットに根が生えてしまうので、防根シートを敷く必要があります。

まずは、子苗をランナーから切り離します。ランナーは、子苗の株元から2〜3cm程度残して切ります。

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ロックウールに根を張った子苗を黒ポリポットから取り出し、子苗を固定していたランナー抑え(白色のピン)を抜いてから、育苗箱に並べていきます。

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ロックウールの表面に根がびっしりとは張っていませんが、子苗のクラウン部分を触っても、子苗はグラグラしないので、今の段階では十分です。

今日の午前中は、準備などもあり、400株程度しかできませんでした… 。

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簡単な単純作業ですが、切り離していない子苗には今まで同様、午前中に1回水やりもしないといけないので、なかなか思うようにはかどりません…f^_^;)
10日後の作業終了を目指して頑張るぞ! p(^_^)q


9月の定植に向けて…

本圃の片付けが、やっと完了しました\(^o^)/

6月の第1週でシーズン終了して、1ヶ月以上経つので、今まで何してたんだ、とお思いかもしれませんね…。

下の写真はシーズン中の本圃の様子です。

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シーズン終了直後に、少し可哀想ですが、この青々とした株を刈り取りしました。約7000株ですから、時間もかかります…。この段階ではまだマルチ(株元の培地を覆うビニール製のシート)は外しません。
そうこうしているうちに、育苗ハウスでの苗取りが始まり、7月初旬まで苗取り作業に追われます。
苗取りが完了したタイミングで、梅雨の谷間の晴天の日を利用して、本圃を締め切って培地の太陽熱消毒を行いました。マルチを外さなかったのはこのためだったんですね (^_^) 万一、病害虫が残っているといけませから、太陽熱消毒は必ず行います。
消毒が終わると、マルチを外し、株元のキューブ状のロックウールを培地のロックウールから除去します。7000個を1つ1つカッターナイフで切り取る作業は気が遠くなります…(~_~;)
やっとの思いで7000個を切り取り、あとは、ゴミで散らかってしまった本圃の中の掃除をして、ようやく片付け完了です♪
ここ数日は特に日中が暑くて、本圃は寒冷紗をかけていないため、ハウス内は40℃を超えてしまい(>_<)、日中の作業ができず、早朝または夕方、日没後は電照をつけての作業でした…。 片付け完了後の本圃の様子です。 20140721-005512-3312608.jpg
これで9月の定植になんとか間に合いました (^_^)v

あと数日で育苗ハウスの子苗をランナーから切り離して平棚での育苗が始まります。平棚での育苗の様子は、またお知らせいたしますね。
ここからの1ヶ月半の育苗が今シーズンの収穫に大きく影響してきます。
さぁ、頑張らねば! p(^_^)q


育苗、順調です♪

先日のブログでもお話ししましたが、子苗を切り離した後に平棚での育苗で使用する「給水マット」をようやく消毒することができました。
消毒には、「ケミクロンG」を使用しました。

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500倍液で瞬間浸漬します。その後、水で濯いで、乾かします、万一、薬剤が給水マット内に残留していると、育苗中に子苗に薬害が出るので、太陽光の下でしっかりと乾燥させます。

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金曜日、土曜日の2日間は晴天に恵まれ、しっかりと乾燥できました♪
これで平棚育苗の準備も1つ完了です (^_^)v

ところで、苗取りした子苗は、今、どうなっているかな?
苗取りしてまだ日の浅い子苗です。

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まだまだロックウールに根を張っていないですね。

下の写真は、苗取りして少し日の経った子苗です。

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子苗を黒ポリポットから取り出してみると、徐々にロックウールに根を張り巡らしている様子が見れますね♪
この調子で、15日後頃にはロックウール全体に根を張ってくれるはずです。
根を張ってくれたら、ランナーから子苗を切り離すタイミングです。
順調に生育してほしいですね (^_^)


苗取りを完了しました!

8250個の育苗用ロックウールを用意して、6/16に苗取りを開始して、途中に数日の作業休業日を挟み、3週間が経ちました。
今日、255個のロックウールを残して午前の作業を終了しました。残ったロックウールです。

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ようやく、7995株の子苗を苗取りすることができました V(^_^)V
今年も長〜く、根気のいる作業でした(@_@)
実は、まだまだたくさん苗取りすべき子苗が残っていてもったいないなぁと思いのですが、今日でやめました。これ以降に苗取りしても、ランナー切り離しまでに、ロックウールに根を張り巡らすことができないからです。
また、本圃に定植する株数は7000株弱で、次のシーズンの苗取りに使う親株用の株数は100〜200株あれば十分です。
2週間後にランナーと子苗を切り離して、9月の本圃定植まで、平棚で育苗を続けるのですが、平棚には7800株程度しか置くことができません。すなわち、200株弱は無駄になってしまいます… が、7995株のうち、生育不良で平棚で使えない子苗も出てくることも考えられるので、予備の子苗も考慮して約8000株は妥当なところではないでしょうか。
やっと苗取り作業から解放される〜 *\(^o^)/*

午後からは、平棚育苗用の育苗箱の一部をセットしました。

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この1つ1つの育苗箱には給水マットをセットします。昨年使用した物を消毒して保管しておけばよかったのですが、

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そのままでした…(>_<) 明日以降やらなければ…。消毒後は晴天の下で乾燥させる必要がありますが、どうやら今週は雨模様…。おまけに台風接近のようで…天気が心配です。 他にも、毎日の水やり作業や、シーズン終了後の本圃の片付けも完全に終わってはいないので、やること山積です(~_~;) でも、少しゆっくりできる時期なので、気持ちにゆとりを持って頑張ろうと思います。 明日からも頑張るぞ p(^_^)q


一通りの苗取りを終えました!

今シーズンのこの作業もようやく、一区切りつけるところまできました♪
親株216株からできた子苗を一通り取り終えました!
この時点で約7000株の子苗をロックウールに受けることができました。本圃に定植するのに必要な株数は6900〜7000株ですから、一応、必要数は確保したことになりますが…。

このロックウールに受けた子苗は、子苗のクラウン部分から根を伸ばして、約3週間でロックウール全体に根を張り巡らします。
ここまでの期間は、子苗はランナーによって繋がれているので、自力で水分や肥料の含まれた溶液を吸収しなくても生育できます。しかし、このまま放置しておくと、ロックウールが乾燥してしまい、ロックウールが水分を吸収しにくくなってしまうので、毎日1回の水やりが必要です! 薬剤散布の要領で動力噴霧器を使ってやれば短時間で済みますが、それではロックウール部分に十分な水がかからず、ロックウールが保水できません(>_<) そこで… 20140703-003537-2137490.jpg
このように1つ1つの子苗のロックウールめがけて水をかけるようにして水やりをします。もちろん、苗取り開始から今日までの期間も苗を受けた所は水やりをしてきています。育苗ハウス全体に水やりをするとなると、結構大変な作業で、約1時間半もかかります… ( ̄O ̄;) この水やり作業は、イチゴ栽培の作業の中で、嫌いな作業の1つなんです… (>_<) さて、話が逸れてしまいましたが、子苗が根を張り巡らすことができたら、ランナーと子苗を切り離して、平棚に置いて引き続き育苗します。切り離してしまえば、当農園の育苗ハウスには平棚育苗用に自動給液システムを装備しているので、水やり作業とは晴れてお別れです *\(^o^)/* 平棚での育苗については、またの機会にお話いたしますね。 今日の育苗ハウスの様子をお伝えいたします。 最近苗取りした2列のナイアガラ棚です。 20140702-235812-86292174.jpg
前半に苗取りした2列のナイアガラ棚です。

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写真をクリックして(スマートフォンやタブレットでご覧の方はタップして)、見比べると、前半の方は新たに苗取りできる三郎苗や四郎苗が現れてきています。写真が小さくて少し分かりにくいですね f^_^;)
冒頭で「必要数は確保したことになりますが…」と申し上げたのは、必要数キッカリでは危険なのです。定植するのに適当な状態まで生育できない株がでてきたり、定植後に炭そ病などの病気にやられて植え替えが必要になる場合があります。あってはいけませんが、万一、病気が広がってしまうと、大量に植え替えなければなりません。そのため、ある程度何があっても大丈夫なように2割程度多めに子苗を用意することが好ましいと言われています。8200個のロックウールを用意したのは、そのためなんです。
ここからは、新たに現れた子苗を苗取りしていきます。

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ちょうどいい感じに生育してまさに今、苗取りのタイミングといった子苗ですね (^_^)v
まだまだ良い子苗が取れそうです♪
引き続き、頑張って苗取りします p(^_^)q


苗取りの途中経過報告♪

1週間振りのブログ更新ですみません f^_^;)
最近のブログは苗作りの話題ばかりだな、と思っているそこの貴方! 今回のブログも苗作りの話題をお届けいたしますよ〜 (^_^)v
この1週間、私用で作業を休む日もありましたが、黙々と苗取りを行っておりました。
今日の育苗ハウスの様子です。

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おかげさまで、苗取りも終盤にさしかかっています♪

苗作り開始時には8200個の苗作り用ロックウールが山積みでしたが、

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今日の作業終了時点では残り2400個程度まで進むことができました!

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ところで、最近苗取りした部分の子苗から伸びたランナーの先には、当然ですが、まだ次の子苗の新葉は出ていませんね。

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苗作りを開始して2週間になりますが、最初の頃に苗取りした部分には、新たに苗取りできる子苗が現れていきています♪

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良い子苗というのは、コンパクトなサイズで、クラウン(イチゴの根茎部分)が太く、葉の色艶が良いもの、です。良い子苗に成長しそうなものが新たにたくさん出てきているので、もっと頑張って苗取りしないといけませんね p(^_^)q


苗取り、順調に進んでいます♪

苗取りを開始して今日で7日目です。当農園の育苗ハウスの親株のナイアガラ棚は4列あります。今日の午前中の苗取り作業が終わった段階で、2列分の子苗の苗取りが一通り終わりました。「一通り」と言ったのは、4列全部を一通り苗取りした後で、新たに苗取りできる子苗が現れてくるので、一通り終わった後に取れる子苗を探して苗取りしていきます。

20140622-213023-77423528.jpg例えば、上の写真ですと、右側の子苗(多分、次郎苗だと思います)から小さなランナーが伸び始めていますね。このランナーが伸びて、ランナーの先から小さな葉が出てきて、次の子苗(三郎苗)になります。これを苗取りすることができるのです。

ところで、前回のブログでもお伝えしましたが、子苗を乱雑に取っていくと、後々の管理が大変になります。親株から太郎苗までのランナーの長さや子苗と子苗の間のランナーの長さは、当然、個体差があり、異なりますから、苗取りしてナイアガラネットのどの位置に吊るすかを考えながら整頓しないと上手くいきません。また、太郎苗から次郎苗、次郎苗から三郎苗に伸びたランナーが前面に出てしまうと水やりのなどの後々の管理の際に邪魔になるので、ランナーは黒いポリポットの後ろ側を潜らせて苗取りします。具体的な方法はここでは伏せておきたいと思います (^_-)
苗取りも簡単そうに見えますが、色々な工夫や技が必要で大変で、物凄く根気のいる作業なんです。こんな苦労の結晶で実ったイチゴが店頭に並んでいることを知っていただいていると、生産者としてもちょっとだけ嬉しく思います。

今日の作業終了時点で、約3500株の子苗を取ることができました!
下の写真は今日までに苗取りした部分のものです。
ここまで来るのは長い道のりでした (@_@)

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さあ、あと残り半分も頑張るぞ〜 p(^_^)q


いよいよ今年もこの季節がやってきました!

今週月曜日から「苗取り」を開始してます♪
先週の木曜日には苗取り用のキューブ状のロックウールの準備が完了していましたが、本圃の片付け作業のため、苗取りが遅れていました。
話が脇道に逸れますが、本圃のイチゴの株はすべて刈り取って処分します。今までたくさんのイチゴの実をつけてくれた株たちを刈り取るのは少し忍びないですが、来シーズンの準備のためには仕方ありません。

さて、本題の苗取りの話題です。
準備したキューブ状のロックウールを水に浸して、ロックウールに十分な水を吸収させます。水を吸収させたロックウールを黒いポリポットにセットし、これに親株から伸びたランナーの先にできた子苗を受けていきます。子苗を受けたポリポットは、ナイアガラネット(写真の青いネット)にフックで引っ掛けていきます♪
ポリポットに受けた太郎苗から伸びたランナーの先に次郎苗が既に生育しているので、同様にして次郎苗もポットに受けていきます。三郎苗も同様です。
簡単そうな作業に見えますが、1つの親株からたくさんのランナーが出ていて、しかも、太郎苗・次郎苗・三郎苗…とたくさんありますから、これらを如何に整理して苗取りするかが重要で、なかなか大変な作業なんです!
この後、これらの子苗を育苗するわけですから、整頓できていないと、水やりなどの管理が大変になります。

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昨年もやった作業ですが、初日はなかなか感覚を取り戻せなかったため、ペースが上がらず、少し苦労しました… (>_<) 2日目は少し巻き返しましたが、何せ、約8000株を苗取りしないとなりませんから、まだまだ長い道のりになりそうです… (@_@) イチゴ栽培は根気のいる作業が多くあります。 でも、以前にも申し上げましたが、イチゴ栽培では苗作りで上手くいくかどうかが決まるとも言われていますから、ここから2〜3ヶ月が勝負所なんです! さあ、明日からも頑張るぞ〜 p(^_^)q


苗取りの準備万端です♪

先日のブログでもご紹介しましたが、親株からは多くのランナーが伸び、太郎苗はもちろん、次郎苗もたくさん生育しており、苗取りを始めなければならない時期が迫ってきています。
今日の育苗ハウスの様子です。

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たくさんのランナーから子苗が育っていますね♪

苗取りとは、太郎苗や次郎苗、三郎苗などの子苗をポリポットに受ける作業です。この受けた子苗をある程度育てて、9月に本圃に定植し、その株に花が付き、実になり、イチゴを収穫します。実は、イチゴ栽培は、親株を育て、そこから取る子苗の育苗が大変重要で、この期間がうまくいくかどうかでそのシーズンの収穫量が決まるとも言われています。ここから2〜3ヶ月が勝負所です p(^_^)q

当農園では、培地に普通の土を使用していません。「ロックウール」という部材を使用しています。土より軽くて扱いやすく、イチゴの株が溶液を吸収しやすいなどのメリットがあります。
子苗をポリポットに受けるには、ポリポットに入れる、一辺が5cmの立方体状のロックウールを用意しなければなりません。最初からこの状態のものも販売されていますが、割高なので… f^_^;)

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上の写真のような大きなロックウールを切ります。

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5cm間隔の格子状にラインを引いて、それにしたがって切っていきます。切ったキューブ状のロックウールは、育苗箱に整理しておきます。

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実は、先週から収穫作業の合間にもこういった地道な作業を少しずつやっていました。先日のブログでもご紹介した資材の消毒作業もそうですが、イチゴ栽培には、こんな地道な作業がたくさんあるんです…。

ようやく、苗取り用のキューブ状のロックウール8200個が準備できました!

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疲れた〜 (@_@)